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2007/04
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岩下久美子
(いわした・くみこ)青山学院大学法学部卒業。1999年2月から、女性が一人で快適に外食をしたり、旅をすることを応援する「おひとりさま向上委員会」を主宰。現代女性の価値観の変化や新しい男女関係のあり方を、独自の視点から取材・考察している。食文化にも造詣が深い。また、日本におけるストーカー研究の第一人者としても知られる。2000年3月より、警視庁「ストーカー問題対策研究会」の委員を務め、東京都のストーカー行為防止条例の策定に携わる。現代社会に特有の“コミュニケーション不全”の人間関係をテーマに執筆を続けると同時に、女性が魅力的に生きるためのスキルを追及。時代感覚に則した女性論を展開している。2001年9月1日、タイ・プーケットへ旅行中、不慮の事故で急逝(享年41歳)。

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おひとりさま向上委員会
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岩井勉
(いわい・つとむ)1919年京都府生まれ。1935年第6期飛行予科練習生として横須賀海軍航空隊に入隊。14年大村航空隊付。15年中国・重慶、成都攻撃に参加。20年8月百里原基地で終戦を迎える。終戦時少尉。最終階級中尉。戦後米穀業に従事、奈良第一食糧株式会社の代表取締役社長、会長を歴任し、平成12年に退任。現在奈良県在住。

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岩井俊二
(いわい・しゅんじ)1963年1月24日生まれ。宮城県仙台市出身の映画監督・映像作家・脚本家。脚本家としては、網野 酸(あみの さん)というペンネームを用いることもある。仙台第一高等学校を経て、1987年、横浜国立大学教育学部美術学科卒。1988年、ビーイングなどのミュージック・ビデオの仕事を始める。1993年、テレビドラマ『ifもしも~打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』を演出し、日本映画監督協会新人賞を受賞。その後長編・短編作品を順調に公開し、独特な映像美から「岩井美学」などと呼ばれるようになる。新しい技術にも夢中で、同年インターネット上のBBSを使った大衆参加による小説『リリイ・シュシュのすべて』を完成、映画化する。この映画もまたHD24Pという、フィルム表現に近いデジタル撮影による新しい方法で行われ、仮編集はApplePowerBookが用いられた。この撮影法をいち早く取り入れた一人である。また、2003年にはWEB配信という新しい上映方法で『花とアリス(ショートフィルム)』を公開。

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岩井志麻子
(いわい・しまこ)1964年12月5日、岡山県和気郡和気町生まれ。岡山県立和気閑谷高等学校卒業。高校在学中の1982年、第3回小説ジュニア短編小説新人賞に佳作入選。少女小説家を経て、1999年短編『ぼっけえ、きょうてえ』が選考委員の絶賛を受けて、日本ホラー小説大賞を受賞。ライトノベルから一般小説へと転進した作家の代表であるが、本人は「竹内志麻子時代のことにふれることは川島なお美に『お笑いマンガ道場』出演時代のことを触れるようなもの(笑)」と語る。だが小説版『花より男子』は名義変更後も再版されていて、クレジットは旧名のままだが、経歴欄には現在の名義が明記されている。また、竹内志麻子名義で作品を発表していた頃、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』のあとがきを書いている。『新潮45』に連載中の『どスケベ三都物語』で私生活暴露中。

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岩井志麻子オフィシャルサイト
岩井恭平
(いわい・きょうへい)1979年生まれ。「消閑の挑戦者 パーフェクト・キング」で第6回角川学園小説大賞優秀賞受賞。

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公式ブログ けれん
家田荘子
(いえだ・しょうこ )1958年7月22日生まれ。- ノンフィクション作家。愛知県半田市出身。愛知県立半田高等学校、日本大学芸術学部放送学科卒業。エイズ患者、ヤクザや代議士の妻、新宿二丁目の人たちなど、その実態があまり世間に知られることのない人たちへのインタビュー取材によるノンフィクションで知られる作家である。『極道の妻たち』は、シリーズとして映画化されて話題を呼んだ。

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公式サイト 家田荘子 ~極妻.com~
稲葉稔
(いなば・みのる)1955年熊本生まれ。放送作家を経て、九十四年「かまち」(扶桑社)で小説家としてデビュー。

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公式サイト 夢宙堂
稲川淳二
(いながわ・じゅんじ)。本名、稲川 良彦(いながわ・よしひこ)。1947年8月21日、東京都渋谷区恵比寿生まれ 。桑沢デザイン研究所を経て工業デザイナー・タレントとして二つの顔で活動。日本テレビ「ルックルック」・NHK大河ドラマ他、多くの番組に出演。平成8年、通商産業省選定グッドデザイン賞「車どめ」を受賞。「あれあれあれ」など独特の口調で、語る「怪談」が好評を集め、夏になると「ごきげんよう」など多くの番組に登場し、恐怖体験を語る。彼の怪談を基にした書籍、DVD、映画なども数多く公表されている。

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怪談でお馴染み 稲川淳二公式サイト
稲川淳二の怪談ナイト / オフィシャルサイト
稲垣足穂
(いながき・たるほ)1900年12月26日-1977年10月25日。大阪府大阪市船場生まれ。新感覚派の一角とみなされ、『星を売る店』などを発表。同じく同性愛研究家である江戸川乱歩とも出会った。南方熊楠との親交も長く続く。ところが、佐藤春夫が菊地寛の作品を褒めたことにより「文藝春秋のラッパ吹き」と佐藤を罵倒、寄宿していた佐藤春夫の家を飛び出し、文壇から遠ざかる。一方、主に同人誌で作品を発表しつづけ、佐藤没後の1968年、三島由紀夫の後押しで『少年愛の美学』で第1回日本文学大賞を受賞。独自の視点から、天体、飛行、宇宙、機械、少年愛、幻想などをテーマにした作品を発表した。

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一色銀河
(いっしき・ぎんが)第6回電撃ゲーム小説大賞銀賞受賞。

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一条理希
(いちじょう・りき)作家。新潟市在住。1994年「パラノイア7」で、第3回集英社ファンタジーロマン大賞佳作に入選しデビュー。主な著作に「サイケデリック・レスキュー」シリーズ、「D/dレスキュー」シリーズ、「H.O.P.E」シリーズ、「ばとる・おぶ・CHUCHU」シリーズなどがある。

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一条真也
(いちじょう・しんや)1963年生まれ。作家、経営者、平成心学塾塾長。本名は佐久間庸和(さくま・つねかず)である。株式会社サンレー代表取締役社長。1988年に『ハートフルに遊ぶ』で作家としてデビューを果たす。「庸軒(ようけん)」の名で短歌もたしなむ。

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一条真也オフィシャルサイト
一志治夫
(いっし・はるお)長野県松本市生まれ、東京・三鷹育ち。月刊「現代」記者などを経て、ノンフィクション作家に。1994年『狂気の左サイドバック』で第1回小学館ノンフィクション大賞受賞。主な著書に、『たったひとりのワールドカップ 三浦知良1700日の戦い』〈幻冬舎文庫)<1998年>、『魂の森を行け 3000万本の木を植えた男の物語』(集英社インターナショナル)、『小澤征爾 サイトウ・キネン・オーケストラ 欧州を行く』(小学館)、『豆腐道 嵯峩豆腐「森嘉」五代目森井源一』(新潮社)<いずれも2004年>など。

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公式ブログ 一志治夫の取材ノート“人の引力”
一橋文哉
(いちはし・ふみや)ジャーナリスト。本名は、広野伊佐美(ひろの・いさみ)。ペンネームは元毎日新聞記者・サンデー毎日副編集長であった事から「一ツ橋のブン屋」を捻ってつけたもの。新潮社発行の「新潮45」で執筆。昭和から平成の大事件に関する著書がある。事件物の著作では毎回必ず犯人と思われる人物に出会えるとか、新事実を発見するという世紀の大スクープを連発しているが、その後新聞やテレビで追報道されたことは無い。

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磯田光一
(いそだ・こういち)1931年1月18日-1987年2月5日、横浜市生まれ。文芸評論家。元・東京工業大学教授。東京大学文学部英文学科を卒業後、1960年『三島由紀夫論』で群像新人賞の佳作に入り、文芸評論家としてデビュー。第一評論集『殉教の美学』以来、日本浪曼派などに興味を示し三島由紀夫、永井荷風などの文学に鋭い考察を加えた。三島文学を日本の土着性の中でとらえ直そうとした『殉教の美学』、英文学と高見順を対比させて転向の問題を論じた『比較転向論序説』、小林秀雄などを論じた『パトスの神話』『吉本隆明論』『戦後史の空間』など西欧化と日本の伝統の両面から広く時代背景をとらえた文芸評論を発表し続けた。1979年には『永井荷風』で第1回サントリー学芸賞、1984年には『鹿鳴館の系譜』で読売文学賞を受賞。戦後文学の軌跡についても『戦後史の空間』『左翼がサヨクになるとき』などの著作がある。かつて中央大学助教授の席にあったが、1969年、大学紛争の際、辞任した。1984年から東京工大教授。享年56歳。

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磯村尚徳
(いそむら・ひさのり)1929年8月9日生まれ。元ニュースキャスター。東京都生まれ。祖父が陸軍大将・磯村年。学校は初め(小学校)と終わり(旧制高等科→大学)が学習院で、陸軍の駐在武官だった父の勤務先の関係で、小学時代の大半をトルコで過ごした。帰国後学習院に入りなおし、1953年にNHKに入局。当時NHKではフランス語の使い手が必要だったため、たった一人東京報道局に配属になった。以後インドシナ特派員、ヨーロッパ総局パリ支局特派員、東京報道局政治部自民党記者クラブ大野派担当記者を経て1966年よりアメリカワシントン支局特派員兼支局長、帰国後1970年に外信部長に昇格。1974年4月からスタートしたニュースセンター9時の初代キャスターを担当。1977年よりヨーロッパ総局長、1984年に報道局長に就任。1991年東京都知事選出馬のためNHKを退職。東京都知事選に落選した後、パリに渡り、パリ日本文化会館館長を2005年3月まで務める。

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井伏鱒二
(いぶせ・ますじ)1898年2月15日-1993年7月10日。小説家。筆名は釣り好きだったことによる。広島県名誉県民。広島県福山市加茂町生まれ。広島県立福山中学校卒業。早稲田大学文学部仏文科に学ぶ。1937年『ジョン萬次郎漂流記』で第6回直木賞。1950年『本日休診』で第1回読売文学賞小説賞。1954年『漂民宇三郎』で第12回日本芸術院賞。1966年『黒い雨』で第19回野間文芸賞、文化勲章。1971年『早稲田の森』で第23回読売文学賞随筆紀行賞。享年96歳。

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井内秀治
(いうち・しゅうじ)日本のアニメーションの監督、演出、シリーズ構成、原作者。小説も手がける。東京デザイナー学院アニメーション科卒業。タイガープロ、リードプロジェクトを経て現在に至る。代表作に『魔神英雄伝ワタル』、『魔動王グランゾート』、『ママは小学4年生』、『ヤマトタケル』、『激闘!クラッシュギアTURBO』等がある。脚本家・山口亮太は弟子。

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井筒俊彦
(いづつ・としひこ)1914年5月4日-1993年。慶應義塾大学文学部英文学科卒業。言語学者、イスラーム学者、東洋思想研究者、形而上学者。ギリシャ思想、ギリシャ神秘主義と言語学の研究に取り組み、ギリシャ語、アラビア語、ヘブライ語、ロシア語など20ヶ国語を習得・研究した。1949年『神秘哲学』第一回福澤賞・義塾賞を受賞。1982年『イスラーム文化――その根底にあるもの』毎日出版文化賞を受賞。1982年、朝日賞を受賞。1983年『意識と本質――精神的東洋を索めて』読売文学賞(研究・翻訳部門)を受賞。

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井辻朱美
(いつじ・あけみ)1955年12月12日東京生まれ。A型。日本の翻訳家、ファンタジー小説家、歌人。英米のファンタジー小説を多く翻訳する。また、自身でもそれら英米ファンタジーの世界観を下敷きとしたファンタジー小説を多数著している。他には短歌歌集など。変わったところでは、NHK・BSで放映された映画の字幕翻訳の経験もある。 白百合女子大学文学部教授。夫は哲学者の黒崎政男。裏千家茶道準教授、藤間流の日舞名取でもある。

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井谷昌喜
(いたに・まさき)1941年11月6日北海道生まれ。法政大学法学部卒業。第1回日本ミステリー文学大賞新人賞。読売新聞社入社、函館支局などを経て、現在広報部次長(部長待遇)。

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井沢満
(いざわ・まん)1945年8月6日、ソウル特別市生まれの脚本家。大分県立大分舞鶴高等学校を卒業、早稲田大学文学部仏文科を中退後、オーストラリアへ渡る。帰国後、NHKのラジオドラマのシナリオコンクールに佳作入選したのをきっかけとして、脚本家の道へと進む。その他のNHKドラマ「みちしるべ」や「話すべきことはない」「しあわせの国 青い鳥ばたばた」などで数多くの賞を受賞している。代表作といえる「外科医有森冴子」(主演・三田佳子)は本放送終了後、幾度もスペシャルが作られるほどのヒット作となった。

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井沢元彦
(いざわ・もとひこ)1954年2月1日生まれ。歴史小説作家・推理作家。愛知県名古屋市出身。早稲田大学法学部卒。東京放(TBS)に入社。報道局(政治部)記者時代の1980年に『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。31歳で退社後、作家活動に専念。10年以上連続執筆中の『逆説の日本史』を中心に独特の歴史推理を展開する。

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公式サイト 井沢元彦
井村仁美
(いむら・ひとみ)4月23日東京都世田谷区生まれ。現在東京在住。A型。1994年1月「Sugar Timeが終わるとき」でデビュー。好みの本に出会った時ほど至福を感じることはない。趣味は読書と音楽鑑賞と洋服屋と本屋巡り。そろそろそれに映画鑑賞も復活させたい。目標は健康な身体造り(?)。作品に『職員室でナイショのロマンス』がある。

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公式サイト H.I.Cafe
井川香四郎
(いかわ・こうしろう)1957年、愛媛県生まれ。中央大学卒。柴山隆司の筆名で書いた時代小説『露の五郎兵衛』で小説CLUB新人賞受賞。

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井深大
(いぶか・まさる)1908年4月11日-1997年12月19日。実業家。ソニーの創業者。本田技研工業の本田宗一郎と並び称される戦後日本を代表する起業家として世界的にも有名である。正三位 勲一等。1946年、資本金19万円で、義父の前田多門(終戦直後に文相)が社長、井深が専務(技術担当)、盛田昭夫が常務(営業担当)、社員20数人の東京通信工業(後のソニー)を創業。以来、新しい独自技術の開発にチャレンジし、一般消費者の生活を豊かに便利にする新商品の提供を経営方針に活動を展開。そして、多くの日本初、世界初という革新的な商品をつくりだし、戦後日本経済の奇跡的な復興、急成長を象徴する世界的な大企業に成長していく。

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井上和子
(いのうえ・かずこ)カリフォルニア州立大学大学院で栄養学を専攻し、修士号を取得。帰国後はニュートリショニスト(英語で栄養〈ニュートリション〉の専門家という意味)の経験を活かし、大学で教鞭をとるかたわら、女優・プロ野球選手をはじめとする多くの人の栄養・健康管理の指導も行う。その的確な分析、判断、指導には定評があり、講演や執筆などでも活躍中。毎日の暮らしを楽しみ、健康で自分の人生を前向きに充実させていく「生活者」としてのスタイルも、多くの女性に注目されている。著書に『素敵な女性の“自分を磨く”一日24時間』『25歳からの「ベストな自分をつくる」時間割』(以上、知的生き方文庫)などがある。

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井上隆司
(いのうえ・たかし)1938年、東京都生まれ。中央大学大学院商学研究科修了。経済評論家、湘南短期大学教授、全日本健歩会会長。NHK「土曜オアシス」、テレビ東京「レディス4」などに出演し、庶民的でわかりやすい話し方には定評がある。おもな著書に『くらしの税金知識』(新日本法規)、『得する税金早わかり』(実業之日本社)、『定年後のマネー百科』(NHK出版)、『最新版「相続税」これで5割安くなる』(かんき出版)、『退職読本』(経済界)、『相続・贈与・遺言Q&A100問』(三省堂)など多数ある。2002年8月28日逝去。

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井上陽水
(いのうえ・ようすい)1948年8月30日 生まれ。福岡県出身。本名は井上陽水と書いて「いのうえ あきみ」と読む。フランスのミッシェル・ポルナレフに強い影響を受けており、ミッシェルを真似てモジャモジャの長いカーリーへアーをし、決してサングラスを取らないというスタイルを70年代は通していた。また、特徴の強い歌詞と歌い方でも知られている。1976年ごろまで、歌詞は繊細で切実な感情を素直に表現したものが多く、高く細い声を絞り出すようにして歌っていた。時代を下るにつれて、歌詞は言葉の響きを重視した一見ナンセンスなものになり、ねっとりとした独特の発音で甘く歌うようになった。

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公式サイト 井上陽水
For Life Musicによる公式サイト 井上陽水
井上祐美子
(いのうえ・ゆみこ)1958年11月4日、兵庫県生まれ。神戸大学教育学部卒。1990年に『虹の瞳きらめいて』で作家デビュー。唐、宋、明など、古代中国を題材とした歴史小説を中心に執筆活動を続けている。『女将軍伝』『梨花槍天下無敵』『柳絮』『朱唇』などの作品では、中国を舞台にした小説でありながら、女性を主人公とした作品も数多く執筆している。 また過去には『五王戦国志』などの架空歴史小説も書いている。 短編『桃夭記』で吉川英治文学新人賞候補となる。『雅歌』の出版以降、長い間休筆状態であったが、2007年2月25日には数年ぶりに短編集『朱唇』を発売。そのうち3編は書き下ろしとなっている。

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井上祐美子同盟
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文庫シェルフ

文庫専門(通販・販売・買取)

店長:松元頼璽

アドバイザー

竹中柳皓(たけなか・りゅうこ)

綺麗な文章が好き。そんな文章が自分で書けたらどんなに良いだろう。
お気に入りの1冊と巡り会いたい。
気持ちはまだまだ夢見る乙女かな。(笑)

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